株式会社イービス藻類産業研究所 藻は地球を救う

ナンノクロロプシス販売中!!

イービス藻類産業研究所の培養技術で良質のナンノクロロプシスを生産しています。

フレッシュナンノ(冷蔵生ナンノ) フレッシュナンノ(冷蔵生ナンノ)

ワムシの栄養強化餌料、その他稚貝、稚蟹の栄養強化にも最適!
(海水中で培養し生きたまま2%(重量比)に濃縮しています。)

EPAを豊富に含む他、アミノ酸・ミネラル等の栄養素を含有

夏でも注文後すぐにフレッシュナンノを全国へ発送可能
ナンノクロロプシス原料粉末 ナンノクロロプシス原料粉末

高EPA、61種類の栄養素、アミノ酸スコアほぼ100のスーパーフード!
貴重な植物由来のEPAが多く含まれています。
他の藻類と比較して圧倒的なEPA含有量です。
パルミトレイン酸、葉酸も多く含まれています。
サプリメントへの添加だけでなく麺類・パン等の一般食品添加も可能です。
荷姿は100gまたは1kg粉末封入のアルミパウチ袋です。
オメガ3オイル抽出用粉末

EPAオイル抽出の試作、研究開発用として好条件でナンノ粉末をお届けします!


※御関心のある方は「お問い合わせ」をクリックしてコンタクト頂くか、
電話 022-796-3940 まで御一報下さい。




イービス藻類産業研究所の培養技術

バイオ燃料、オメガ3 EPAの原料 微細藻ナンノクロロプシス


石巻市十八成浜の工場は、野外で藻類の商業生産を行っています。大量培養の方式としては、レースウェイ方式、フローチューブ方式、バッグ・タンク方式などがありますが、光合成を利用し低コストで培養するにはレースウェイ方式が最適です。浅い水深で海水を往復循環させることにより、太陽光を有効に取り入れ、大気から二酸化炭素を溶け込ませ、高濃度の藻類を生産しています。


バイオ燃料、オメガ3 EPAの原料 微細藻ナンノクロロプシス

この工場は 1 ヘクタールのモデルファームで 7 本の培養槽があります。野外では夏期に強すぎる光や水温の上昇を避け、冬季には温室で水温を上げるなど、安定的・高効率の生産技術を開発しています。ここで開発された技術によるサプリメント生産、バイオ燃料生産などが日本全国にひろまり、健康増進と地球温暖化対策に貢献することを目指しています。

微細藻培養ビジネスについて

微細藻培養ビジネスについて 世界最先端の微細藻培養技術を使用し、EPA など健康増進成分の含有量高い微細藻ナンノクロロプシスを培養します。

>>微細藻培養ビジネスとは

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